あえて規則性を除外する事で棚に躍動感やシナリオを感じさせるディアウォールの棚作り

この棚の互い違いに作る感じとか、出っ張らせるところと引っ込ませるところのバランスがすごくいいですね。

観葉植物が配置されることで、左右上下、ともに規則的なものが無いにもかかわらず、何かの物語を思わせるような空間ができあがっている気がします。

こういう色にツーバイフォー材に色を付けるというのは、流行っているのかな?

 

さて、こちらは、1つ前の棚と比べたら、やや規則性がありますが、左右のエリアで、ほんの少しヅラしていて、テレビとの高さも計算されてあるのでしょうか?
これもいいですね。

簡易的な本棚として使われてあるようですが、おそらくこの漫画の背表紙もインテリアとしての役割のほうがおおきいのではないでしょうか?

それにしても、左上はAKIRAでしょうか?たしか結構大きな単行本だったと思いますが、それも乗せれるってすごいですね。

よく見たら、ディアウォールは、縦に設置ではなく面が見えるように・・

当然棚板の方が柱より奥と手前に出てる感じでそれを調度バランス良く棚受けを取り付けられてある感じがDIYでもディアウォールの可能性を感じさせてくれますね。

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